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町 亞聖さん

未分類
04 /27 2018
十年介護  書籍にもなってます (^_^)/~



大竹まことのゴールデンラジオでアシスタントをしていらっしゃいました

とても面白かったので ぜひ行きたいな(^o^)
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介護福祉士

未分類
03 /30 2018
今年は 2名が介護福祉士合格しました!
おめでとうございます(^_^)/


watanabe

今日のお茶菓子はお祝いのロールケーキでした

桜の季節ですね

未分類
03 /27 2018
sakura
今年も 桜の季節は

桜の冠をかぶって 入浴サービスを行っています

お楽しみに!!

入浴剤も 桜ですよ

テスト

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04 /28 2016
訪問入浴 上永谷

ブログ更新準備中

奇跡の脳

未分類
07 /08 2011

脳科学者として活躍していた著者が ある朝 脳梗塞になり・・・説明は下

介護の現場では 脳梗塞は身近な話で

脳梗塞になった時に 著者が
バカになったわけではなく 病気で傷つき 弱っているだけ
しかし 周囲は奇異な対応をしてしまう など

今の 利用者も感じていることなのかと
思うところも 多々ありました

是非 介護従事者には読んでもらいたいかな?

後半 哲学的な話に(右脳に関して)斜め読みでも大丈夫だけど

脳梗塞の予防であったり
リハビリについても書いてありました

脳梗塞になった時には、電話を電話として認識し
救急車を呼ぶことができるのか?
電話の前に 大きな文字で 119と書いておくのも
平時では意味がなくても 脳障害のときには有効だろうか?
実家の電話の前に何か対策をしようかと思ってます。

ま~ まずは予防から
  脳梗塞の前兆と予防ページ
 


内容(「BOOK」データベースより)
統合失調症の兄を持った「わたし」は、小さい頃から脳に興味を抱く。同じものを見て、どうしておにいちゃんとわたしは反応が違うの?努力の末に脳科学の専門家となり、ハーバードの第一線で活躍するわたしは、誰よりも脳について知っているはず、だった―。1996年のある日、37歳で脳卒中に襲われ、生活は一変する。左脳の機能が崩壊し、言葉や身体感覚だけでなく、世界の受け止め方までも変わったのだ。体力の補強、言語機能を脅かす手術、8年間に及んだリハビリ。そこでわたしが得たものとは、何だったのか。脳卒中になりうるすべての人に―。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)テイラー,ジル・ボルト
インディアナ州インディアナ医科大学の神経解剖学者。ハーバード脳組織リソースセンター(脳バンク)で精神疾患に関する知識を広めるために尽力しつつ、ミッドウェスト陽子線治療研究所(MPRI)の顧問神経解剖学者として活躍している。1993年より、NAMI(全米精神疾患同盟)の会員でもある。タイム誌の「2008年世界で最も影響力のある100人」に選ばれた。インディアナ州のブルーミントン在住

訪問入浴所長

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